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『ウイニングイレブン 2016』オンラインモード“myClub”で本日より“ミラノダービー”キャンペーンが開催!

名門インテル・ミラノACミランの選手を獲得可能!
 KONAMIより発売中の、プレイステーション4、プレイステーション3サッカーゲームウイニングイレブン 2016』。同作のオンラインモード“myClub”を使用して、インテル・ミラノACミランの選手を獲得できる“ミラノダービー”キャンペーンが、本日2016年1月28日より開催される。

 以下、リリースより。

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 マビノギ  RMT
 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、本日1月28日(木)から、オンラインモードmyClubで、『ミラノダービー』キャンペーンを開催することをお知らせします。
 共に本拠地をイタリア・ミラノに置く、インテル・ミラノACミランのライバル対決、「ミラノダービー」が1月31日(日本時間2月1日)に開催されます。伝統の一戦の開催を記念して、myClubモードでもキャンペーンを開催します。
 今回のキャンペーンでは、 myClubにログインするだけで、期間中毎日、全員に10,000GPをプレゼントします。この10,000GPを使用すれば、インテル・ミラノACミランの2クラブ限定※で、選手を1名ランダムで獲得することができます。獲得できる選手は、本田圭佑選手や長友佑都選手をはじめ、モントリーヴォ選手やハンダノビッチ選手などのクラブの中心プレイヤー、また、かつて所属していたチアゴ・シウヴァ選手やピルロ選手など、新旧ワールドスターなど、豪華な面々が勢揃いです。
 基本プレイ無料(ダウンロード無料)版で、今から始めるお客様でも、はじめから強豪のインテル・ミラノACミランに所属する即戦力選手の獲得ができます。myClubモードで一足早くミラノダービーを体感しましょう!

パラメータとコスト

メダルのパラメータは、「チップ」と「デール」メダルを合成に使うことで上げることができます。チップは攻撃力、デールは防御力をアップします。
 マビノギ英雄伝 RMT
デール
キーブレードのコストは、アバターボードを開放することで上限を上げることができます。しかし、★6メダルはコストが高く、アバターボードの開放だけではコストが足りない! なんてことも。そんなときに役立つものは、「シド」メダルです。「シド」は、合成に使うことで★6メダルのコストを下げることができます。

彼らは目的が異なるからです(勝つために遊んでいる)」とコメント。むしろプロとカジュアルなプレイヤーを分離するためにランキングなどの要素を活用しているとのこと。

e-Sportsとしても楽しまれているということは、本気のプロプレイヤーとカジュアルなプレイヤーが同居することに繋がります。Scott氏は「高レベルのプレイヤーが初心者の先輩役に回るとは考えてません。彼らは目的が異なるからです(勝つために遊んでいる)」とコメント。むしろプロとカジュアルなプレイヤーを分離するためにランキングなどの要素を活用しているとのこと。

本作はTwitch.tvなどで最も視聴されているゲームでもありますが、Riotには配信を専門に見ているチームもあるそうです。ただし、デザイナーとしては「見て楽しいゲームは、遊んで楽しいゲームと変わらないと思いますね」との意見のよう。Lantz氏は「Twitch.tvのチャットで操作されている6人目のプレイヤーを用意するのはどう? アイデア無料だよ」と茶々を入れていました

 

ビジネス的な要素について考慮を入れているかという質問に対しては「5年間Riotで働いているけど、考えた事は全くないね」という答えでした。こう言い切れるところに『League of Legends』の強さはあるのかもしれません。

英国大学生が『Assassin's Creed』物理挙動を考察―「干し草ダイブ」は実現不可

英国大学生が『Assassin's Creed』物理挙動を考察―「干し草ダイブ」は実現不可高層建築物に登って「干し草の山」にダイブすると言う、スリリングなアクションが楽しめる『Assassin's Creed』シリーズ。しかし、レスター大学で物理学を学ぶ学生がこの物理挙動に疑問を投げかけています。学生ら4名が発表したこちらの研究結果によれば、安全性を確保した上でのダイブ可能な高度は、せいぜい12~13メートル程度とのこと。最低限の生存確率を考えても、1.5メートルほど積み重ねられた干し草をクッションとして活用するには、最大50メートルまでが限度であると報告しています。

http://www.gamemoney.cc/rmt/c-654.html

『MGSV:TPP』発売迫る!『メタルギア』シリーズと「PlayStation」の歴史を紹介する特別映像が公開

ソニー・コンピュータエンタテイメントジャパンアジアは、コナミのシリーズ最新作『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN(メタルギア ソリッド V ファントムペイン』が控える『Metal Gear』シリーズと"PlayStation"が歩んできた歴史を振り返る特別映像を公開しました。

「A history of METAL GEAR and PlayStation」と題された今回の映像では、初代『Metal Gear』登場から28年、PlayStationで発売された『Metal Gear Solid』から17年が経過したシリーズの長い歴史を2分の映像に凝縮。

歴代の『Metal Gear Solid』7タイトルの中から、登場するキャラクターやシンボリックなシーンを綴り「メタルギア」シリーズの壮大なストーリーを映しています。また、第1作目でボスとして登場した「BIG BOSS」が主人公になる新作の一部を収録し、シリーズ全体の物語の鍵を握る“これまで明かされなかった謎”を示しています。

PS4向けにリメイクしたいシリーズ作品を問われた小島監督が初代『メタルギアソリッド』に言及

Tomという名義で2月5日からクラウドファンディングが開始された企画で、目標金額は65万ドル。しかし、KickstarterページにはFox Engineと次世代グラフィックでのリメイクを謳う希薄な説明文があるのみで、イメージや動画、具体的な開発プランには一切触れていません。また、版権元コナミの許可を取っているかも不明です。

先日の台北ゲームショウ2015では、PS4向けにリメイクしたいシリーズ作品を問われた小島監督が初代『メタルギアソリッド』に言及。オープンワールドを使ったシャドーモセスは多くのユーザーが望む体験であると語りました。今回のKickstarterプロジェクトはその直後に立ち上げられており、海外メディアやファンの間では発言に便乗したひやかしの可能性もささやかれています。

バトル,キャラ育成,装備品収集が楽しい とにかく“戦い”にフォーカスしたコンテンツ群

ビノギ英雄伝は,ネクソン傘下となっている韓国のデベロッパdevCAT Studioが開発したタイトルである。MMORPGマビノギ」を開発したのもdevCATだ。このあたりが少しややこしい。
 “マビノギ”の名を冠しており,マビノギの固有名詞やNPCが出てくることもあるのだが,本作とマビノギはまったくといいほど別物のゲームである。オーソドックスなMMORPGであるマビノギに対して,マビノギ英雄伝はこれでもかとばかりに,アクション面,とくに“戦い”にフォーカスしたタイトルに仕上がっているのだ。しているかのように物語を体験できることが話題となった『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』が、10年以上の歳月を経てニンテンドー3DSで登場!
 今作では、オリジナル版では語られなかった新たなシナリオが追加され、まだ誰も見たことのない衝撃の展開が主人公たちを待ち受けています。また、新しい仲間として、女盗賊のゲルダ、モンスター・バトルロード主催者のモリーが加わり冒険を彩ります。
 そしてなんと、イベントシーンはすべてボイス対応!声による表現が加わることで、壮大かつ温かみのある物語をより一層深く味わうことができます。さらに、音楽は東京都交響楽団の演奏によるオーケストラ音源を採用しており、臨場感あふれる冒険をお楽しみいただけます。
 もちろん、ニンテンドー3DSの「すれちがい通信」機能を利用した新システムも搭載!
 パワーアップして生まれ変わった『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』にどうぞご期待ください!